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英語で「注意」する時のマストフレーズ【5フレーズ】 - Chatty英語学習ブログ

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Photo by Dave Sutherland

「危ない!」「気を付けて!」「注意!」
そんな時、英語では何ていうかご存知ですか?

日本語と同じように、英語にも「注意」する時の定形表現があります!
今日はそんな「注意フレーズ」のご紹介♪

1.一番よく使われていて、標識でよく見かける

Caution!

Caution!と言うのは、実際の会話の中で言うのではなく標識に使われている「注意」フレーズです。
日本でも標識の上の所に「立ち入り禁止!」とか「注意!」とか書いてありますよね。あれが英語だとCaution!にあたります。またこれと同じで、 Attention, Warning, Notice などの言葉も同義です!

2.みんな知ってる日本人も覚えやすいフレーズ

Be careful!

このフレーズは知ってる方も多いのではないでしょうか?
Be careful!というと、まさに自分が誰かに「注意して!」というのと同じです。どんな状況にも使えるオールマイティーな表現♪

Beを抜かして、 Careful! とだけ言っても大丈夫です!

3.「注意して~してね」と言いたいときはコレ!

~~carefully!

注意して!とだけ言いたければ Be careful! で事足りるのですが、「注意して~してね」と言いたいときは語尾に carefully を付けてあげるだけで大丈夫。以下のような感じです。


例1. Please walk carefully.

注意して歩いてください。 

例2. You should eat the fish carefully. You might get a fish bone in your throat.

その魚は注意して食べた方が良いよ。骨がのどに刺さるかもしれないから。

4.ネイティブがよく使う表現!

Watch out!

上記3つとも「注意」フレーズとしてもちろん使えますが、ネイティブが使う表現はこちらが最も多いです。
Watch out!とは日本語で言うと「危ない!気を付けて!」となり Be careful! と使うタイミングは同じですが、こちらの方がよりつかわれるので、覚えておいた方が◎

5.足元に気を付けて!の場合はこのフレーズ♪

Watch your step!

「足元にお気を付け下さい」や「下、気を付けて!」などのように、足元に気を付けて!と言いたい場合はこの表現が使われます。

Mind your step! でも同じ意味です!

まとめ

「注意して!」と言いたいときは突如として訪れるので、反射的に言えるようにしておかねばなりません!英語で言おうと思って、思い出してたら言うタイミングが遅かった、な~んてことにならないように、覚えてすぐに言えるようにしておきましょう!

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