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英語で「しまった!」といいたい時のフレーズ5つ - Chatty英語学習ブログ

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「しまった!」「やっちゃった!」「やっべ~」っていうう時ってよくありますよね。では英語ではどう言うかご存知ですか?

英語にも実は結構レパートリーがあるんです!今日はそんな「しまった」フレーズをご紹介♪

1.みんな知ってる一番の定番!

Oh no!

Oh no! 日本人でも普通に言っている人もたまに聞くくらい定番となっていますこの「しまった!」普通にネイティブの間でも多用されます。使う時はなるべく感情移入して、「しまった!」っていう雰囲気で使いましょう。

2.意外と知られてないけどかなりの頻度で使われる!

Man!

これは意外に知っている人が少ないけど、最もよく使われる言葉の一つかもしれません。「Man」とは単体では文字通り「男性」とか「人」を表しますが、もう一つの超重要な意味がこれになります。実際に使う時は Oh man! と言ったりもします。

3.スラングだけどこれくらいは知っとかないと!

What the hell!

What the ~!にはいくつもの種類がありますが、基本的にどれもスラングと思っていても良いでしょう。hellの意味はご存じのとおり「地獄」ですが、この表現には地獄の意味は含まれていません。Hellは何かネガティブな表現をする時によく使われます。

4.ちょっとした「しまった」に使える!

Oops!

「しまった!」まではいかないまでも「おっとっと」とか「あっ!」っていう軽い失敗の時に使える表現です。Oops sorry!と言えば、「あ!すいません!」ともなります。

5.知られているけど頻度はまあまあ

Oh my god!

Oh my god!っていう表現は、日本でもとても馴染みのある表現ですよね。たまにアメリカ人でかなり多用する人を見ますが、日常では一般的にこの意味で使うのはそこまで使用頻度高くないです。

Oh my god!というともう少し強い驚き(ポジティブでもネガティブでも)に使うことの方が多いかもしれません。

おまけ

「しまった」表現には実はこの他にもいくつもありますが、スラングなのでおまけとしてご紹介します。

・Holy shit!
・God damn it!
・Bloody hell!
・Balls!
・Shite!
・Bollocks!
…etc

スラングばかりあまり使い過ぎると言葉遣いが汚い人と思われてしまいがちなのでご利用は控えめに!

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